2012年03月14日
Sunny Side Up
今回は珍しくPMCのミッションをうpするよ!(゚∀゚)

会社説明
ION, Incは旧Black Element社を母体とし。高い技量を持つ専門社員による警備・軍事・兵站サービスを主力としたPMSC(民間軍事・警備企業)です。
ION, Inc
http://www.ion-inc.com/
~本日の業務説明~
Sagram石油工場からの連絡が途絶えました。
現地の職員が何らかのトラブルに巻き込まれた可能性があります。
直ちに石油工場へ向かい、現地職員の安否を確認と米軍基地への護送を行ってください。
追記
・本業務の契約者は米国防総省ですが、当該地域は国連管轄のため、不測の事態が発生しても米軍の支援はありません。
・現在のところ付近に敵対勢力は確認されていませんが、ゲリラの出没に注意してください。
業務班編成
・Alpha(現場指揮)
ト・Bravo
ト・Charlie
ト・Delta
L・Echo1及び2(Ka-60)
社用車
SUV(M134)×2
SUV×2
MAP

進行ルートは矢印に沿って道路の整備されている南回りで工場に向かうこととなる。
車列は先頭2両をM134付SUV、後方2両をSUVが続き上空はKa60が随伴する形となる。
ウォーロックは指揮班AlphaのSAWガナーとして参加。

今回の装備一覧。

プライマリはH&K XM8 AUTOMATIC RIFLE
SCARやHK416を凌ぐ良好な性能を持つものの「見た目がイヤ」と海兵隊や特殊部隊の猛反発を受けて採用が見送られた不運な銃。

手早く準備を済ませて工場へ移動を開始する。
指揮車両は最後尾。

真上には機銃とロケットポッド付きのKa-60輸送ヘリが随伴する。

工場に到着。掘削機の重低音と上空のヘリ以外はとても静か。
内部の調査と従業員の捜索を開始する。

Ka-60同士による接触事故で1機が墜落。
乗員の救助と工場内の捜索を続行する。


従業員を発見。
おそらくゲリラによる処刑と思われる。


オペレーターは警戒態勢をとる。
SUVは GMC Yukon XLの軽防弾仕様車。
紙装甲。

Dillon Aero SUV。
こちらもGMC Yukon XLがベースだが、ルーフトップにM134ミニガンを搭載したタイプ。

全方位からゲリラが急速接近してきたためやむなく応戦する。
テクニカルも散見されるが、XM8の良好な射撃性能のお陰でフルオートでもバラけずしっかり当たるので十分対処可能。

ボンネットにバイポッドを置いて車を盾に射撃する。

ゲリラの掃討がほぼ完了したので米軍基地へ引き返す準備を始める。

2機目のKa-60が遠距離からの銃撃で機体がやられた模様。
パイロットにより車列付近に不時着する。

乗員の救助に駆け寄るオペレーター。

乗員救助の間、車列から警戒するオペレーター。

救助完了の後、帰投を開始するが帰り道にもゲリラが散見されこちらを執拗に撃ってくる。
最後尾だったうちの車両が後輪を撃ちぬかれて自走不能になり慌てて敵から身を隠して応戦する。

引き返してきた同僚車両に守られながらSUVからスペアタイヤを取り出して、ごっそりやられた後輪タイヤを交換する。

米軍基地に到着。
Ka-60が2機とタイヤ1本を失い大赤字ですが任務完了。

会社説明
ION, Incは旧Black Element社を母体とし。高い技量を持つ専門社員による警備・軍事・兵站サービスを主力としたPMSC(民間軍事・警備企業)です。
ION, Inc
http://www.ion-inc.com/
~本日の業務説明~
Sagram石油工場からの連絡が途絶えました。
現地の職員が何らかのトラブルに巻き込まれた可能性があります。
直ちに石油工場へ向かい、現地職員の安否を確認と米軍基地への護送を行ってください。
追記
・本業務の契約者は米国防総省ですが、当該地域は国連管轄のため、不測の事態が発生しても米軍の支援はありません。
・現在のところ付近に敵対勢力は確認されていませんが、ゲリラの出没に注意してください。
業務班編成
・Alpha(現場指揮)
ト・Bravo
ト・Charlie
ト・Delta
L・Echo1及び2(Ka-60)
社用車
SUV(M134)×2
SUV×2
MAP

進行ルートは矢印に沿って道路の整備されている南回りで工場に向かうこととなる。
車列は先頭2両をM134付SUV、後方2両をSUVが続き上空はKa60が随伴する形となる。
ウォーロックは指揮班AlphaのSAWガナーとして参加。

今回の装備一覧。

プライマリはH&K XM8 AUTOMATIC RIFLE
SCARやHK416を凌ぐ良好な性能を持つものの「見た目がイヤ」と海兵隊や特殊部隊の猛反発を受けて採用が見送られた不運な銃。

手早く準備を済ませて工場へ移動を開始する。
指揮車両は最後尾。

真上には機銃とロケットポッド付きのKa-60輸送ヘリが随伴する。

工場に到着。掘削機の重低音と上空のヘリ以外はとても静か。
内部の調査と従業員の捜索を開始する。

Ka-60同士による接触事故で1機が墜落。
乗員の救助と工場内の捜索を続行する。


従業員を発見。
おそらくゲリラによる処刑と思われる。


オペレーターは警戒態勢をとる。
SUVは GMC Yukon XLの軽防弾仕様車。
紙装甲。

Dillon Aero SUV。
こちらもGMC Yukon XLがベースだが、ルーフトップにM134ミニガンを搭載したタイプ。

全方位からゲリラが急速接近してきたためやむなく応戦する。
テクニカルも散見されるが、XM8の良好な射撃性能のお陰でフルオートでもバラけずしっかり当たるので十分対処可能。

ボンネットにバイポッドを置いて車を盾に射撃する。

ゲリラの掃討がほぼ完了したので米軍基地へ引き返す準備を始める。

2機目のKa-60が遠距離からの銃撃で機体がやられた模様。
パイロットにより車列付近に不時着する。

乗員の救助に駆け寄るオペレーター。

乗員救助の間、車列から警戒するオペレーター。

救助完了の後、帰投を開始するが帰り道にもゲリラが散見されこちらを執拗に撃ってくる。
最後尾だったうちの車両が後輪を撃ちぬかれて自走不能になり慌てて敵から身を隠して応戦する。

引き返してきた同僚車両に守られながらSUVからスペアタイヤを取り出して、ごっそりやられた後輪タイヤを交換する。

米軍基地に到着。
Ka-60が2機とタイヤ1本を失い大赤字ですが任務完了。
Posted by Warlock at 19:22│Comments(0)
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